百合に寄り添う蓮華の作法

百合と妹って、黒鮪と松坂牛みたいじゃない?

【前編】アニメ、それは日本が世界に誇れる文化であり、沢山のファンがいて、偏見が強く、3次元の悲しい記憶を忘れられる憩いの場であり、最高レベルの深い沼である(アニメ紹介記事)

アニメとは

 
 
パッと考えて出てきたのが、この題名である
ただ、アニメとはなにか、語るのはどれほど恐れ多いことであろうか
ジブリ作品やジャンプ作品のアニメ、そしてラノベやエロゲが原作のアニメなど、
種類は様々である
 
 
アニメには、大きく分けて2種類あると私は考える
 
ひとつはジブリ作品や、有名どころ(ドラえもんクレヨンしんちゃんなど)の作品
地上波で、人目がつく時間に放送されたり、大々的に広告されるものだ
これらの作品は、通常の人なら名前くらい知っているものだ
 
もうひとつは、主に深夜帯に放送され、名前もコアな人じゃないと知らないという場合もある
原作もだいたいがラノベだったり、マイナーなコミックだったり、ゲームだったりする
これらの作品は、一般人からすると特異で受付けにくく、偏見を抱いている人も少なくない
 
 
今回私は、後者である所謂「深夜アニメ」のなかで、さらにいろいろ分けられるジャンルごとに、
自分が見たことある中で良いオススメの作品を紹介していこうと思う
ポケ勢は深夜アニメに必然的に詳しくなる
私もポケ勢のはしくれである、必修科目はおさえている
 
ポケモン始める→上手い人を参考にしようとする、WCSに興味を持つ→ニコ動行き
→アニメ関連の動画やコメントが多い→アニメを見始める
この流れが多いと私は考える(実体験)
 
 
 
 
今回紹介するのは、
 
「燃えた作品」
「萌えた作品」
「感動した作品」
「衝撃的だった作品」
 
の4つのジャンルの内、上のふたつだ
あとのふたつは文字数とかの関係上、後編にて紹介する
 
各ジャンルごとに、2、3作品ずつ紹介していこう
中には、「こんなんksだろ!」とか、「〇〇が入ってないのはおかしい」とか、
紹介する作品に違和感を感じる方もいるかもしれない
しかし、今回紹介するのは「私が見て面白い」と感じた作品である
あくまで主観的な評価だ、そこのところをご理解いただきたい
有名どころでも見たことのない作品は沢山あるので、そのために普通入っているものがない場合もある
 
あと、紹介していく順が好きな順番とかいうわけではない
メジャーどころが多いかもしれないがご了承お願い申し上げます><
できるだけネタバレはしないように配慮はしているが、完全にゼロというわけでもないので、
その辺りは気をつけてほしい
 
 
 
★燃えた作品
 
採用基準…戦闘シーンなどの山場での魅力、キャラのかっこよさ、爽快感等
 
 
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七人の魔術師(マスター)が、それぞれ過去の英雄である使い魔(サーヴァント)を召喚し、
聖杯という望みが叶う万能物を取り合い、一人になるまで殺しあう儀式、
聖杯戦争」を描く作品である、「Fate/stay night」のスピンオフ作品
 
本編である「Fate/stay night」ももちろん面白いのだが、個人的にはこちらのほうが10倍面白かった
本編の10年前の話で、本編の1回前の聖杯戦争を描き、本編の主人公の父親が主人公である
モロな魔術というのはあまり無いのだが、マスター同士の駆け引きやサーヴァント同士の戦闘には
何度も心を奪われた、だまし討ちには感心することもあった
また、主人公の暗い過去や衝撃的なサーヴァントの死に方、暗い要素が沢山あったが、
それ以上に話が奥深い
たまに出てくるセリフには、場面はキャラの境遇など、心に残らざるをえないものもある
 
これらももちろん素晴らしいものなのだが、もうひとつ大きな魅力があった
詳しくは言えないが、もうひとつの半人前から一人前への成長の物語がうっすら隠されていた
マスターとサーヴァントとの間にできた絆や信頼、マスターのサーヴァントに対する想い
成長した彼の勇敢な姿には、思わず感動して涙がこぼれたものだ
 
 
Fateシリーズはよく見る順番がわからないと聞かれるので、
私が直々に某大手鳥類に聞いた時の画像を載せておこう
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私はこの通りの順番に見たが、この通りぶっちゃけ何から見てもあまり問題はないと感じた
ただ、stay nightとZERO、どちらから見てもどちらかのネタバレが多少入ってしまう
まあ仕方ないと思うが、大きな問題ではない
 
あと、Fateシリーズのもうひとつのスピンオフ、「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ」だが、
こちらは戦闘のアツさよりも百合要素が大変強い
「燃える」よりは「萌える」に当てはまる
30分間ずっとニヤニヤしながら「あぁ^〜」と言える作品だ
全く種類は違うが、話は繋がっている節もあるし面白いので、
他のFateシリーズを見たなら見るのを勧めたい
 
ちなみにOPである「oath sign」がただの神曲なので、そこのポイントめっちゃ高い()
さすおにの「rising hope」と同じく、LiSAはハズレがない、めっちゃカッコいい
 
 
 
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有名なラノベ原作の作品
略称は「禁書」、スピンオフ作品含めて「とある」と呼ばれることもある
ちなみに本ブログの名前の由来はそう、この作品名をベースとしている
とある科学の超電磁砲」をはじめ、いくつかのスピンオフ作品が出ている
個人的に最も続編をアニメ化してほしい作品であり、異常に長いことで有名な原作(22冊+SS2冊)を、
続きが気になりすぎて一括購入してしまったほどである
またこれにとどまらず、「新訳 とある魔術の禁書目録」が10冊以上出ているらしく、現在も続いている
現在21巻を読んでいるので、22巻を読み終わり次第そちらにも手をつけるつもりだ
かまちー(作者)の別作品がアニメ化して話題になっていたが、そんなんアニメ化するなら禁書3期やれと何万人が思ったことだろうか
まあ原作を読む限り、主人公がイギリスの王女の顔面にパンチを喰らわせてたり、第三次世界大戦が勃発していたりと、アニメ化するには難しいのかもしれない()
 
あらすじをいうと、周りの都市より科学技術が30年ほど発達した、人口230万人ほどで東京の面積のおよそ1/3を占めた「学園都市」という学生が人口の8割を占める街が舞台である
その街では、科学的に脳などに手を加え、超能力に目覚めた学生も少なくない
その能力の有益さや強力さによって、超能力者(レベル5)から無能力者(レベル0)の6段階に分けられる
主人公は上条当麻という高校生で、彼は不幸な人間であった
しかし彼は無能力者でありながら、右手にはあらゆる異能の力を無効化する不思議な力が宿っていて、
それから彼はあらゆるトラブルに巻き込まれていく…といった感じだ
科学とは全く違う「魔術」というものが出てきたり、この作品の文句である「科学と魔術が交差するとき、物語は始まる」は、ピッタリだと思う(どうでもいい)
 
さて、この作品の魅力について語っていこう
今回はアニメの記事なので存分に語らせていただこうか^_^
 
この作品1番の魅力は、それぞれのキャラが立っている点だと思う
各々が目的を持って、信念を持って、守るべきものがあって、戦っている
魅力的なキャラを、少し紹介しよう
 
まずは、主人公、「上条当麻」だ
彼の右手は「幻想殺し」(イマジンブレイカー)と呼ばれ、あらゆる異能の力を打ち消す力がある
私は、彼ほど主人公している主人公はなかなかいないと思っている
個人的に好きな男主人公第2位だ(1位はToLOVEるのリトさん)
ちなみに一般的には評判が悪いときいて、落ち込んでるなう・。・
さて、彼はバカな高校生で抜けているところもあるが、心のなかに強い信念を持っている
決して自らを曲げず、正しいと思ったことをする、自分で出来ることを全力でする
彼は必然的に不幸になってしまう体質にも関わらず、「不幸だぁぁぁぁ」と何度も嘆きつつ、
その中で幸せを必死に掴み取ろうとする、そして時にヒロインのために立ち上がる
いかにもテンプレ主人公のようだが、めちゃくちゃかっこいいのだ、これは言葉で説明できない
何回「あかん、惚れたわw」と思ってしまったことか
また、敵などと対峙したときの彼のセリフはカッコよすぎて、まさに彼の心からの想いだと伝わる
それ故に私の心に響くのである、鳥肌が何度もたつ
自分の父親に「俺は幸せなんだ!」と胸を張って言える高校生なんてそういない
彼は恋愛感情を持っていないにも関わらず無意識にハーレムを作ってしまっているが、
それに対して全くの嫌悪感を抱かない
納得もできるし、腹の立つ言動をしない、魅力溢れる主人公だと思う
 
次は、メインヒロインの一人、「御坂美琴」だ
学園都市に7人しかいない超能力者(レベル5)の中の第3位、通称「超電磁砲」(レールガン)
電撃使い(エレクトロマスター)で、電気を主に操る
その範囲は実に多様で、磁力を操って砂鉄の剣を振るったり、雷を落としたり、
セキュリティを突破してハッキング出来たりと、応用が効く便利な能力である
さて、彼女の魅力だが、それは「可愛さとカッコよさの両立」大きいと思う
彼女はよくある、所謂ツンデレである
普段は主人公に対してそっけないが、時折見せる最高にデレるシーンの赤面は最高にかわいい
そこに、超能力者としてのカッコよさが上乗せされるのだ
彼女が能力で敵をぶっ放すシーンなど、その通りシビれる
彼女はある一件で精神的に追い詰められ色々危なかったのだが、その時の彼女の葛藤は実におそろしく、彼女がどれほど辛かったのか、その上でどれだけの人を守ろうとしたのか
そのエピソードは本当に悲しい話だが、言動がとにかくかっこいいのだ
ここは見てもらわないとわからない
また、彼女は超能力者にも関わらず決して奢ることなく、誰とにも対等な立場で話そうとする
強者特有のクセがなく、あらゆる人から慕われる性格の持ち主である
そんな彼女に、魅力を感じるなというほうが無茶である
 
 
書いてて思ったが、これ以上魅力を語るとネタバレがすぎる(すでにいくつかしてしまっている)ので、
具体的な魅力は置いておいて総括に入ろうと思う
国語力が足りなくて上手く表現できないから文章が続かないとかそんな理由では決してない
 
この作品は多少ラノベ特有のご都合主義やハーレム展開はあるが、他作品に比べると薄いと思う
そして、この作品は戦闘シーンも会話も含め、主人公やその周りの敵や仲間が、とてもアツい
それぞれが理想や大切なもののために戦っている、努力している
話が複雑で完璧に理解するのはよく見ないと難しいが、それでも純粋にキャラのカッコよさや可愛さ、
話の面白さで十分楽しめる作品だと思う
あと、OPは良曲揃いであり、かの川田まみが歌っている
スピンオフである超電磁砲のOPはfripsideで、1期序盤の「only my railgun」はあまりにも有名である
 
是非見てね!!(^_−)−☆
私は!いつまでも!禁書の!3期を!待ってます!
 
 
 
 
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イナズマイレブンみたいな、所謂「超次元」に属するアニメ
これは麻雀を描いているので、「超次元麻雀」アニメである
ルールを知らなくても楽しめるし、知っているともっと楽しめるアニメだと思う
私は麻雀が好きだし、超次元系の作品も好きだし、百合が好きである
作風が大変百合百合しいため、「あら^〜」となれる作品である、あと可愛い!
 
また、麻雀を打っている時の緊張感などの空気がよく再現されており、臨場感もいい
中には嶺上開花ぶっぱしたり、未来を見たり、確定ダブリーとか、東風戦だけやたら強いとか、
キチガイなキャラもいるがそれを含めて麻雀の魅了を味わえると思う
 
この作品は本編の他にスピンオフとして、他校をメインにしたシリーズもあるので、暇があればそちらも見るべきだろう、こちらもとても面白い
「援◯交際してそうなキャラランキング」で不動の1位を誇る新子憧ちゃんが出てくるぞ!
OPの「MIRACLE RASH」は神である
 
この作品を見てもう一回麻雀を勉強しようかなとか思ったが、する相手がいない;;
CPU3体相手にやる麻雀はどこか理不尽で寂しいものである
 
 
 
★萌えた作品
 
 
評価基準…キャラの可愛さ、ほのぼのした空気の心地よさ、「あぁ^〜」となれるかどうか等
 
 
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略称は「きんモザ」
誰が決めたのか知らないが、ごちうさ、のんのんと並ぶ三大日常系アニメのひとつ
こけしにそっくりなのに外国に憧れる忍、忍の家にホームステイしている日本語ぺらぺらのアリス、元気で活発な陽子、しっかり者だけどツンデレの綾、幼馴染のアリスを追っかけてきたハーフのカレン、この5人の日常を描く作品である
 
この作品の魅力だが、まずはとにかくみんな可愛いというところがシンプルで大きい
この作品は百合を表に出してはいないものの、仲が良すぎたりと百合の一歩手前くらいの度合いである
特に陽子とあやや(綾)の2人のコンビは本当に素晴らしい!!!神!!!(語彙力お察し)
能天気な陽子の何気ない発言に突然赤面したり、「陽子のバカぁぁぁ!」とビンタしたり、
頭の中で陽子が王子様の妄想をしたり、百合要素の強いキャラであるが、とにかく可愛い
この作品で僕の一番好きなキャラクターはあややである
あややは典型的なツンデレにもかかわらず陽子とのやりとりで魅力を十二分に引き出している
あややは最高に可愛い、可愛すぎる、すばらです!
丁度良いあややの百合要素が、この作品の大きな魅力だと思う
まああややは青髪ツインテでどこかのライズちゃんと同じだが、声優まで種田ネキと同じである
同じく青髪ツインテのシャベルを持ったくるみちゃんは何故種田ネキじゃないのか何度思ったことか
 
この作品はとにかく癒される
可愛い女の子がいちゃいちゃほのぼのしてるだけで、心の傷が癒される
私は修学旅行でタブーを犯して学年全員の前で謝罪させられかけて心に深い傷を負ったのだが、
帰った後にきんモザを見て心が癒された、救われた
そのくらいのパワーがあるのだ
ゆるい百合がいかに魅力的なのか教えてくれた
いい意味でも悪い意味でも今の僕があるのはこの作品のおかげと言っても過言ではない
ありがとう、きんモザ
ありがとう、あやや
 
きんモザ3期やってください!僕は待ってます!お願いします!なんでもはしませんけど1万円出します!
きんモザ3期を願う人が全員1万円ずつ出せば3期制作も可能だと思うんですよねー
 
原作ストックは知らん(⌒-⌒; )
 
 
 
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その題名の通り、百合要素が比較的ゆるくも百合を描いた作品
アニメでは3期までやるなど、絶大な人気を誇る
原作も14巻くらいまで出ており、私がアニメを見て原作を買った超数少ない作品のひとつである
廃部した茶道部が使っていた和室を乗っ取り「ごらく部」を勝手に名乗り、
ごらく部で繰り広げられる日常を描いた作品
 
さて、この作品の魅力であるが、この題名のとおりのゆるい百合を描写しつつも、
その魅力を最大限にうまく表現しているという点である
毎話毎話百合関係のキャラがキスをするトンデモ百合アニメがある
そのような刺激的な百合ももちろん素晴らしいのだが、
この作品はそういうのではなく、友人関係をすこし発展させたようなその名の通りゆるい百合である
作中には本気で恋愛しているキャラもいるが、すこしずれているようにも感じる
それよりその子が仲良しの同級生とお喋りして盛り上がったり、ときにはスキンシップをしたり
それの方がよっぽど百合としての素晴らしさが表現されていると感じるのである
百合には、それ以前に友人関係が大きいとわかるだろう
ギャグアニメとしても普通に面白いのだが、そこに百合というものが加わる
楽しみどころ満載のユニークで飽きない作品である
 
ちなみにわかる人にしかわからないかもしれないが、私は京結衣派である
あの2人は控えめに言って結婚していいと思う
 
私は、百合とは、そもそも
「女性における友人関係の延長にありつつも、うっすらと恋愛感情の芽生えた関係である」
と考えている
友人関係があってこその百合なのだ
私がこのような結論に至ったのは、やはりこの作品の影響が大きいだろう
百合を知るためにも、萌えアニメとしても、外せない作品であることに違いない
 
ちなみにゆるゆりの作者なもり先生はめちゃくちゃ絵がうまい、最高にかわいい
なもりあってこそのゆるゆりである
Twitterをやっているそこのあなた、今すぐなもりをフォローしましょう、これは義務です
 
 
 
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一時期ネット上で流行語となった「にゃんぱすー」を生み出した作品
前述したとおり、ごちうさ、きんモザにならぶ日常系アニメである
(ごちうさを紹介しないのは語るまでもないのと、個人的にはこちらの方が面白いと思うから)
舞台はコンビニもない、バスも何時間に一本しか来ないド田舎、
小中がくっついた生徒4人の学校に、東京からの転校生が引っ越してくるところから始まる
 
この作品が他の日常系アニメと大きく差別化できるポイント
それは先述したとおり、舞台が田舎であるというところだ
舞台とは、作品の背景のようなものだ
例えばごちうさの場合、舞台は西洋風の街で、背景もレンガ造りの家なんかが多い
その独特な雰囲気に可愛いキャラたちがマッチすることで相乗効果を発揮し、
作品をよりよく魅せられることができるのだ
この作品は、舞台が田舎、つまり背景には、緑や川、田んぼと、自然が描かれやすい
自然とは普段の仕事や学校に通う日々に、必然的に欠如してしまう人も少なくはないだろう
忙しい日々をオサラバして隠居したいとか思っている人もいるかもしれない
そこに可愛くて個性豊かで魅力的なキャラたちが描かれるのである
自らが求める可愛い女の子に、背景として用いられるのは本能的に求める自然
これが相性が悪いわけがない、人の疲れ切った心にしみらないわけがない
その最強コンビに、安らぐBGM、絶妙な間の取り方、ちょっとした百合百合した空気
(さらにいえば豪華な声優)が加わるのだ
癒しに癒しを加えた、最上級の癒しを与えてくれる作品である
 
日々に疲れた、心が折れそう
そんな時にこの作品を見よう
きっと癒しパワーで立ち直るか、それを通り過ぎて無気力になるだろう
この作品を見ると、絶対1度は「田舎に住んでみたい…」と思ってしまう
 
 
 
前編は以上です
後編は、早くて4月中、遅くても6月中には書くと思います
 
最後に、こんな自由奔放で適当で主観入りまくりの記事をここまで読んでくださって本当にありがとうございました
次回も読んでくれたら、僕は飛んで喜びます^ ^
 
では!さらば!><
 
 
ちなみに7000字オーバーしていますな、ヤバコイルwwwwww